家を建てた主婦が答えた調査では、住んでからの一番の不満点は、「温度差」でした。 
また、主婦は家の障害(バリア)で解消したい物のワースト4位までに「部屋ごとの温度差」や「寒さ」、「床の冷たさ」など温熱環境の問題をあげています。これらは間取りや外観、デザインでは解消できません。トステムは自由度に優れる木造在来工法をベースに、不快な温度差や地震への不安など、構造部分で決まる性能を著しく高めた技術革新に成功しました。それがSW工法です。




温度差が小さい 地震や台風に強い
・冬暖かく、夏涼しい。一年を通して快適に暮らせる。
・部屋ごとの温度差が小さく、ヒートショックを抑える。
・部屋の天井付近と足元の温度差が小さい。
・パネル構造で耐震性・対風性を高めている。
・長く安心して暮らせる、充分な耐久性がある。
省エネルギー
空気がきれい ・室内から熱が逃げにくく、冷暖房効果が高い。
・外から空気を常に取り入れ、室内のよごれた空気を排出する。
・空気のよどみが少ない。
音が静か
・外の騒音を低減し、室内から外部への音漏れも抑える。

快適さの追求、健康への配慮は住まい作りの大切なポイントの一つです。
SW工法では、計画換気システムと冷暖房効率のよさで、1クラス上の住み心地を提案しています。 


・24時間外から空気を取り入れムダのない換気を実現.。汚れた空気は外に排出。健康的な環境を維持できます。


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